房総カントリークラブ 大上ゴルフ場
2010年10月20日【ゴルフ場コースレビュー】
事前メモ
1 ティーは左OB右1ペナ。アプローチは距離感が難しい地形。グリーン奥はOB。2 長いロング。ティーはセンターやや右。2打目は見た目より右、左OBライン浅い。
3 短め。ティーは右の池が見えないのでセンター左。2打目は打上で距離感が難しい。
4 グリーン左のバンカーを避けてやや右。縦長グリーンはアプローチ・パットが決め手。
5 グリーンは確認できない。左バンカーの右がベスト。アプローチは手前から。
6 フェアウェイが広い。2打目は軽い打ち上げ、横長のグリーンは距離感重視。
7 手前バンカーと風向きに注意。大きめに攻めるのがポイント。
8 右の池まで200。やや左目がベスト。奥行きのあるグリーンは奥からのパットに注意。
9 ティーは距離感より方向性重視で右目狙い。2打目は4段のアップヒル。次打を考えて。
10 打ち下ろし左右にOBライン。方向性重視。2打目は打ち上げとなるので大きめで!
11 左バンカー避けてセンター狙い。2打目は左手前に池があるので右側からが無難。
12 フェアウェイやや左。グリーン手前のバンカーを避けて攻めるのが無難。
13 右ドッグロング。打ち下ろしで冒険は禁物。2打目から打ち上げ。やや左から。
14 打ち下ろし谷越えのショートホール。風の計算をして、左から攻めるのが安全策。
15 左ドッグレッグ、フェアウェイ右側がベストだが危険。左すぎるとグリーン狙いは山越え。
16 第1打は中央のフラッグ左目。打ち下ろしの第2打の距離はヤーデージ通りでOK。
17 短いがショートすると谷底。やや右からの攻めが安全策。
18 ティーはセンター、2打目は左。アプローチは池に惑わされるので大きめが安全。
所管 まずは鬼門のスタートホール。ここでダボを避けたい。
パーオン時のみパー狙い。つっこみ3パットはNG。
グリーン手前がバンカーなので3Uできざんでレイアップのボギー死守!
2番は距離あるので4オン2パットでよい。セカンドOBに気をつけて。
3番まっすぐ飛べば池は問題なし。パー狙い。ここまで2オーバーで上がる。
4番長いショート。花道。ボギーで良し。寄せ1あり。
5番距離よくばらず。花道。ボギーで良し。寄せ1あり。
6番しっかり打って。寄せ2のボギー。3オーバーだ。
7番パーオン。
8番しっかり打って。寄せ2のボギー。寄せ1あり。
9番パーオン。パー狙い。2オーバー
パーオン4回からのパー3回。寄せ1のパーが2回。
トラブルダボ1回。3ボギーの39を目指す。
こう考えるとグリーン周りは死ぬ気でカップに絡めるしかない。
