右軸で目とボールの距離を一定に

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右軸で目とボールの距離を一定に

2010年12月13日【ゴルフ上達への道

アドレスはセンター荷重だが、回転軸は右に意識を持つ事。

朝一やラウンド中盤などボールが内側になったり、左手でボールを打ちにいったりして、結果、体重は乗らずダフッてスライスという事がよくある。

ルーティンから右肩越しで右目を使って右半身を回していくイメージを持つ。

また『目とボールの距離を一定に保つ』意識を持つ事も大事。
ヘッドアップ、右肩開き、スライスが防止される。

しつこいがボックスから右肩越しに視線を作り、そのままスムーズに横向きに入る。視線を作り直す必要もなくなりルーティンも早くなる。

ぶれない視線でイメージ作りできる事がゴルフではかなり重要である。

プロフィール

レフティゴルファー
レフティゴルファー 37歳
神奈川県横浜市在住
ゴルフ暦 4年 総ラウンド数 70
ベストスコア 88
プロフィール詳細

スコア遷移


年数アベレージラウンド数
4年目9918
3年目10322
2年目10615
1年目11315

最近のラウンド

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