安定感のあるスイングを目指す
2009年09月02日【ゴルフ上達への道】
安定感のあるぶれない打ち方を追求しています。
まずルーティン。
打つ前に後ろからイメージ。
次に背筋を伸ばす。
ダフらないようにボールの真ん中をクリーンヒットできる姿勢をとる。
テークバックは右脇腹の筋肉を使う。
左膝は固定。右肩と左ひざが近付く。
それからテークバックはフェースをしぼる。
開くとスライスの原因となるし、オンプレーンにのらない。
インパクト時に頭はボールの後ろ。
頭は動かさない。
フォローは低く。アッパーにしない。
