ボックス理論とパーフェクトグリップ

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二つ取り入れました。

まずボックス理論。

ピンに向かうんじゃなくて、ピンの右に目標を持つのは、やっていましたが、
もっと範囲をしぼって、ボールに向かうんじゃなくて、両足を結んだ延長線上に体重を向けると、
体が突っ込まない!

これで、またスライス率が減った♪

あとパーフェクトグリップとは左手を指先で握ること。
右手はショートサムで左手親指付根に合わせます。

すると、グリップを強く握りすぎず、脇も開かない。
インパクトでヘッドが走る。

また飛距離が伸びました^^

++

ということでようやくアプローチの精度をあげる練習に突入できました。

ノーコックでハーフスイング PW50Y、AW40Y、SW20Yかな。

これならノープレッシャーでまっすぐ飛ぶ。

あとは20Y以内を右足体重、左足前にボールをおいてアンダースピンで。

ときどき、クラブがボールの下を潜り抜けてしまう...

ヘッドを立てて、押し付ける感覚をしっかり身につけようと練習してます。

 

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プロフィール

レフティゴルファー
レフティゴルファー
36歳 神奈川県横浜市在住
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