ボックス理論とパーフェクトグリップ
09年02月15日【ゴルフ上達への道】
二つ取り入れました。
まずボックス理論。
ピンに向かうんじゃなくて、ピンの右に目標を持つのは、やっていましたが、
もっと範囲をしぼって、ボールに向かうんじゃなくて、両足を結んだ延長線上に体重を向けると、
体が突っ込まない!
これで、またスライス率が減った♪
あとパーフェクトグリップとは左手を指先で握ること。
右手はショートサムで左手親指付根に合わせます。
すると、グリップを強く握りすぎず、脇も開かない。
インパクトでヘッドが走る。
また飛距離が伸びました^^
++
ということでようやくアプローチの精度をあげる練習に突入できました。
ノーコックでハーフスイング PW50Y、AW40Y、SW20Yかな。
これならノープレッシャーでまっすぐ飛ぶ。
あとは20Y以内を右足体重、左足前にボールをおいてアンダースピンで。
ときどき、クラブがボールの下を潜り抜けてしまう...
ヘッドを立てて、押し付ける感覚をしっかり身につけようと練習してます。
関連エントリー:ゴルフ上達への道リスト
- 安定感のあるスイングを目指す
- ヘッドの重みを常に感じる。
- 始動は肩から
- グリップはおへそのちょい右
- 右手でソールをすべらす
- ダウンブロー
- ドライバー注意事項(1年9ヶ月) 250Yの弾道がでた
- 上体を脱力して体を回す
- スイング軌道はin to out 、ボールの手前5cmから20cmまで
- ヘッドを左足で戻す・右腰の位置に左腰をもってくる
- ライ角とセンターライン
- ボックス理論とパーフェクトグリップ
- フォローで右エンドをひけ
- オーバースイングに気をつけろ!
- ぶれないスイング
- グリップ位置は低く。
- アイアンのダウンブロー
- ドライバーは右腰を逃げせ。
- 番手が変わってもグリップは必ず右足の付け根
- 100の壁は大きなミスを減らす事
- ティーショットでクラブヘッドをあげて打つ
- トップを大きくしたらボロボロに...
- フックアプローチ
- アプローチとパットは力を抜いて
- 切り返しは右主導
- ストロンググリップがうまくいかない
- ドライバー開眼?!
- ドライバーのチェック事項
- 半年の時点で気をつけている事
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