ブログは更新していませんでしたが、ゴルフは益々はまっています。
今はミート率をあげるべく、体がぶれないスイングを模索中です。
まずビデオ研究で気がつきましたがテークバックが大きい。
ねじれすぎて、左ひじが開いている。
なので、左脇をしめる事を意識。
次に練習場でうまい人をみたら、
ねじり、⇒背中からフォローでの体幹と手の一体感
を感じ取れました。
めちゃめちゃかっこいい!
そうみると自分のフォームはまだまだかっこ悪い。。
そこで、右手と背中を一体化し、背中でテークバック
この時点でハーフまで引けてる。
この時に左ひざを踏ん張る。けり返す。
スウェーしない。
⇒★左ひざではなく、左足、親指付け根で踏ん張る意識の方がひざが開かない。
そこから背中で降り始める。
で、右ひざをふんばるんだけど、ここがうまくできない。。。
右股間節が固いんだと思う。
で、フォローは低く前へ大きく円を描いて、左腰を突き出す。
するとスイング終わりの位置が高く、最後に右ひじを落とす動作が加わる。
これもビデオとプロのフォームをみて気づいた。
これはスイング幅(円幅)が大きくなっているという事だ。
なので、飛距離も伸びるだろう。
おまけ
スコアは100だけど80をみています。
感触的に90前半はでそうなので...
tea 2nd AP PT
Dr 14
3W 4
3U 8
5I 2
7I 4
9I
PW
AW 22
SW
PT 36
18 14 22 36 80
- 開きの矯正方法
- 転がす時とあげる時
- 安定感のあるスイングを目指す
- ヘッドの重みを常に感じる。
- 始動は肩から
- グリップはおへそのちょい右
- 右手でソールをすべらす
- ダウンブロー
- ドライバー注意事項(1年9ヶ月) 250Yの弾道がでた
- 上体を脱力して体を回す
- スイング軌道はin to out 、ボールの手前5cmから20cmまで
- ヘッドを左足で戻す・右腰の位置に左腰をもってくる
- ライ角とセンターライン
- ボックス理論とパーフェクトグリップ
- フォローで右エンドをひけ
- オーバースイングに気をつけろ!
- ぶれないスイング
- グリップ位置は低く。
- アイアンのダウンブロー
- ドライバーは右腰を逃げせ。
- 番手が変わってもグリップは必ず右足の付け根
- 100の壁は大きなミスを減らす事
- ティーショットでクラブヘッドをあげて打つ
- トップを大きくしたらボロボロに...
- フックアプローチ
- アプローチとパットは力を抜いて
- 切り返しは右主導
- ストロンググリップがうまくいかない
- ドライバー開眼?!
- ドライバーのチェック事項
- 半年の時点で気をつけている事

