番手が変わってもグリップは必ず右足の付け根

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番手が変わってもグリップは必ず右足の付け根

2008年11月22日【ゴルフ上達への道

23時にドラマが終わって練習場に車を走らす。
かなりはまってます。

 

今日また新たな気づきがありました。

おとといスクールで習った体の近くを通すスイングとドライバーの横振り。
右手の甲を股間の前で返す事を意識していたら分かりました。

長い事インパクトのフェース角度を地面と平行にスイングは縦にと思っていました。

しかしフェースの角度が同じという事はグリップの位置が高くなるか、手を体から離す訳で、

位置が高くなると右脇があきやすくなり、スライスする。

体から離すとドアースイングになる。

雑誌にグリップの位置は必ず右足の付け根と書いてあるのは分かっていましたが、
実践できるまでにはいろんな失敗事例を経てからでないとできない事が多いです...

しかし、これが分かったら番手を変えても大丈夫。

先週の日曜は長いクラブから短いクラブに変えるとちゃんと打てる気がしませんでしたが、
今日の気づきで一球単位でクラブを変えても打てる!

体に近く、通す位置も近いのでブレない!
大ダフリがぐっとなくなったよ。

しかしドライバーと5番アイアンは若干安定性に掛けるので、これは日々フォーム固め。

いや、コースにでるのが楽しみになってきた。

プロフィール

レフティゴルファー
レフティゴルファー 37歳
神奈川県横浜市在住
ゴルフ暦 4年 総ラウンド数 70
ベストスコア 88
プロフィール詳細

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年数アベレージラウンド数
4年目9918
3年目10322
2年目10615
1年目11315

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