半年の時点で気をつけている事
08年02月19日【ゴルフ上達への道】
ゴルフを初めて半年時点で気をつけている事です。
1.まっすぐ立つこと。アドレスで左肩がさがらない。
2.ボールは右足かかとの延長線上に構える事。内側に入り過ぎない。
3.クラブによって、ボールとの距離を変えること。
ドライバーは遠く、9iは近い。
4.距離感はへそに構えた時の角度を保てる距離。伝えづらい。。。
フェースが地面と平行になるように、自然ととれる距離。
5.テークバック4.5 フォロー5.5 フォローを気持ち大きく。
6.テークバックは肩主導。
7.テークバックの前に一旦。右股関節付近を右に振る。
体重移動をスムーズにする。
8.頭は動かさない。
9.ボールは下目で見る。頭を下げない。右肩の通り道を用意する。
10.体重は親指付け根にかける.かかと体重はフォローで後ろにぶれる。
11.腰位置は高く.腰が沈むと体が回らない。
これが、全て実践されるとかなりきれいに飛びます。
特にコースで気にするのは11の腰位置。
コースは足元が安定しない場所も多く、沈みがちになる気がします。
腰が高く,つま先過重は多くのスポーツで共通しているので、
この感覚をキープできることが一番の課題です。
関連エントリー:ゴルフ上達への道リスト
- 安定感のあるスイングを目指す
- ヘッドの重みを常に感じる。
- 始動は肩から
- グリップはおへそのちょい右
- 右手でソールをすべらす
- ダウンブロー
- ドライバー注意事項(1年9ヶ月) 250Yの弾道がでた
- 上体を脱力して体を回す
- スイング軌道はin to out 、ボールの手前5cmから20cmまで
- ヘッドを左足で戻す・右腰の位置に左腰をもってくる
- ライ角とセンターライン
- ボックス理論とパーフェクトグリップ
- フォローで右エンドをひけ
- オーバースイングに気をつけろ!
- ぶれないスイング
- グリップ位置は低く。
- アイアンのダウンブロー
- ドライバーは右腰を逃げせ。
- 番手が変わってもグリップは必ず右足の付け根
- 100の壁は大きなミスを減らす事
- ティーショットでクラブヘッドをあげて打つ
- トップを大きくしたらボロボロに...
- フックアプローチ
- アプローチとパットは力を抜いて
- 切り返しは右主導
- ストロンググリップがうまくいかない
- ドライバー開眼?!
- ドライバーのチェック事項
- 半年の時点で気をつけている事
<< クラブの選択肢が少ない! |
初めてのクラブ選び >>
